GIGABYTE Micro-ATXマザーボード B850M AORUS ELITE WIFI6E ICE

マザーボード

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2025年1月7日発売💡
AMD 9000シリーズCPU対応 B850チップセット搭載
MicroATXマザーボード
GIGABYTE
B850M AORUS ELITE WIFI6E ICE

特徴

ホワイトカラー基調のmicro-ATXマザーボード
AMD Ryzen 9000 / 8000 / 7000 シリーズCPU対応
非X3Dプロセッサーでもゲーミング性能を向上させるX3D Turbo Mode対応
12+2+2 デジタル Twin 電源フェーズ設計
Wi-Fi アンテナをワンタッチ着脱可能WIFI EZ-Plug
ネジ不要でM.2 SSD及びヒートシンク着脱可能なEZ-Latch Plus・EZ-Latch Click
内蔵型ディスプレイ出力用のSensor Panel Link対応
PCIe 5.0 x16 スロット
PCIe5.0×4接続対応M.2スロット

販売サイト

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開封、レビュー

付属品は説明書、SATA用ケーブル、Wi-Fiアンテナ、
フロントパネル用コネクタ。あと🦅のステッカーですね。

袋から出すと・・・
全体がホワイト&シルバーでカッコいい🐸✨

メモリスロットは上側のみの片側ラッチです。
(格安マザボじゃないので両ラッチにして欲しかったですが。)

使用したメモリはCrucial PROシリーズ 16GB×2枚 DDR5-6000
ホワイト オーバークロックモデルです。(CP2K16G60C36U5W)
XMP、AMD EXPO両対応。

内部ディスプレイ設置用のHDMI端子があります。(Sensor Panel Link)
その左下にあるボタンを押せばグラボのロックが外せるEZ-Latch機構

背面です。
ケースに入れれば見えなくなるのでどうでもいいですが
🦅のロゴが描いてあってカッコいいです。

M.2 SSD本体、ヒートシンクをツールレスで外せる
EZ-Latch Plus・EZ-Latch Click。
あの小さなネジとの闘いから解放されました🐸ノ
M.2(PCIe 5.0)x1、M.2(PCIe 4.0)x1

Ryzen 7 9700Xで組む

AM4のマザーボードGIGABYTEのB550 AORUS PRO AX、
CPUはRyzen 7 5800Xからの交換です。

Ryzen 7 5800Xから9700Xへサクッと移行します。
サクッとと書きましたがクーラーやファンが邪魔だったので
取り外しました。
ほぼ全バラシなので…新たなケースに組む方が楽ではあります。
電動ドライバーはホント便利ですね♪

購入時は最新バージョンじゃなかったので更新しておきました。
BIOS画面までホワイトです。

デフォルト状態のTDP65Wでは
シネベンチR23はマルチ約19000、シングル約2100でした。
5800Xの時はマルチ15000、シングル1600ぐらい。

スコアは上がってるのはもちろんですが、
9700Xのベンチマーク中のCPU温度は約50℃で推移。
発熱が少なくて驚きです🐸💦

使用しているクーラーは360mm簡易水冷の
COOLER MASTER MasterLiquid 360 Atmosです。
ファンもポンプも静かでおススメです。

5800Xは定電圧化してましたが、
同じクーラーで80℃ぐらいでした。

ヒートパイプ4本の安い空冷クーラーでも問題なさそうなので
クーラー選びの選択肢が広がりますね。
mini-ITXなどのコンパクトケースで
CPUクーラー高の制限が厳しい場合でも
これは助かりますね~

FF14現地マークはこんな感じです。
フルHD、最高品質設定。
グラボはRadeon RX7800XTです。

グラボは変えてませんが、5800X比で10%ぐらいスコアは上がってます。

現在、白黒の葬式カラーになってるので
徐々にホワイト化を進めていきます🐸🔥


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